| 保険期間5年|90歳まで自動更新 |
お支払いする保険金について |
お支払い回数などの
補足説明 |
ガン診断
保険金 |
ガン(悪性新生物や上皮内新生物)と
診断確定されたとき |
一時金
100万円 |
ガン診断保険金が支払われることとなった最終の診断確定日から3年経過後であれば何度でもお支払いします。 |
ガン入院
保険金 |
診断確定されたガン(悪性新生物や上皮内新生物)の治療目的で
入院したとき |
ガン治療にかかった費用を
無制限に補償 |
自由診療の場合
●治療にかかった費用
●診断書等の文書料
公的保険診療の場合
次のガン治療費等と同じ額
●一部負担金
(自己負担となる
通常3割の治療費)
※一部負担金は年齢や所得
によって異なります。
●先進医療等の費用
(差額ベッド代を除く
保険外併用療養費制度
における費用)
●診断書等の文書料
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入院日数による制限はありません。 |
ガン外来
保険金 |
診断確定されたガン(悪性新生物や上皮内新生物)の治療目的で
通院したとき |
ガン治療にかかった費用を
最大
1,000万円まで補償
※契約更新時(5年ごと)に、補償額が
1,000万円に復元します。 |
通院日数による制限は
ありません。
入院前後の通院や、
入院をともなわない
通院も補償します。
通院の補償には
セカンドオピニオンの
費用も含まれます。 |
| ご注意いただきたいこと |
ガン診断
保険金 |
ガン診断保険金が支払われることとなった最終の診断確定日からその日を含めて3年以内に再びガンと診断確定された場合は、お支払いの対象外となります。 |
ガン入院
保険金 |
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次の範囲はお支払いの対象外となります。
・差額ベッド代 ・貸テレビ代・新聞代・特別メニューの食事代等、直接治療に関係しない諸雑費 ・ガンの診断確定を主な目的とした検査入院 ・ガンの再発・転移の診断を主な目的とした検査入院 ・ガンの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等(二期的乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による入院
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自由診療としての補償は、入院する医療機関が協定病院※またはセコム損害保険が認めた医療機関であることおよび、医師による入院診療計画に健康保険等(公的医療保険)が適用されない診療が含まれていることが条件となります。 |
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ガン外来
保険金 |
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次の範囲はお支払いの対象外となります。
・往診による治療 ・交通費・宿泊費等、直接治療に関係しない諸雑費 ・ガンの診断確定を主な目的とした、検査のための通院 ・ガンの再発・転移の診断を主な目的とした、検査のための通院 ・ガンの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等(二期的乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による通院 |
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自由診療としての補償は、通院する医療機関が、協定病院※またはセコム損害保険が認めた医療機関であることおよび、医師による通院診療計画に健康保険等(公的医療保険)が適用されない診療が含まれていることが条件となります。 |
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