MEDCOM(メディコム)について
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保険料表

自由診療でも、公的保険診療でも治療費は実質0円。それがセコム損保のガン保険『自由診療保険メディコム』です。
手術または高度先進医療をともなわない通院治療の場合はお支払いの対象となりません。
メディコムだから自己負担0円(1)
自由診療の場合、治療費の全額をお支払いするのは日本で唯一メディコムだけです。

Aさんの場合
自由診療の場合、公的健康保険の対象範囲にしばられることなく、国内未承認の抗ガン剤を使用するなど、医師の裁量により世界水準の治療を受けることができます。
メディコムでは治療費の実額を直接医療機関にお支払いすることもできるので、費用の心配をすることなく治療に専念することができます。ただし、手術または高度先進医療をともなわない通院治療の場合はお支払いの対象となりませんのでご注意ください。

※治療をする前には必ずメディコム・ナースコールへご連絡ください。
※世界水準の治療とは、米国国立衛生院に所属する米国国立癌研究所の診療ガイドラインおよび米国臨床腫瘍学会の開示する診療ガイドラインにそって行われる診療であり、メディコムではこの範囲を自由診療として補償いたします。




メディコムだから自己負担0円(2)
公的保険診療の場合、自己負担となる3割の治療費をお支払いします。

Bさんの場合
2003年4月1日の健康保険制度改正にともない3割負担に増加となった一部負担金についても保険金をお支払いします。高度先進医療についても補償の対象となりますので安心です。ただし、手術または高度先進医療をともなわない通院治療の場合はお支払いの対象となりませんのでご注意ください。

※一部負担金のお支払いは一旦お客様に立て替えて医療機関にお支払いいただき、その後保険金請求をしていただきます。
※公的保険診療の場合、実質負担金はゼロとなりますが、「高額療養費」および「附加給付」が支給される場合には差し引いた額をお支払いします。
※一部負担金は年齢や所得によって異なる場合があります。




さらにメディコムなら
治療費以外の諸費用を定額支払の補償でサポートします。

充実の定額補償
自由診療の場合も公的保険診療の場合も治療費とは別に定額で支払われる保険金があります。ガン治療にあたっては治療費の他にも差額ベッド代やご親戚の方の宿泊費、新聞代やテレビ使用料等の雑費もかかります。そんなとき役に立つ補償も忘れていません!快適な環境もガン治療の重要な要素の一つです。



頼れるメディコムだから
もしもの時も目費込む・ナースコールが強い味方になります。

治療に関する相談から、メンタルケアまでサポート
ガンと診断されるとたいへん不安なものです。そこで頼りになるのがメディコム・ナースコールです。ガンに関するご相談や、症状に最適な医療機関のご紹介、患者さんのメンタルなケアまで承ります。また治療中も、別の視点で治療法に関するアドバイスとしてガン専門医によるセカンドオピニオンをご提供します。

『メディコム』がご提供するサービス
充実の補償と頼れるサービス。ダブルのサポートでガンと闘うあなたを、快復までしっかりバックアップします。
メディコムの頼れるサービス メディコムの充実の補償
すぐに連絡してください(治療を開始する前に必ずご連絡ください)→ 【ガンと診断されたとき】 ●保険期間の初日からその日を含めて90日を経過した日の翌日の午前0時がこの保険の責任開始日となります。
1.ガンと闘う準備資金をお支払いします。
治療のご相談やメンタルなケアも承ります。
[ガン治療準備保険金]50万円(65歳以上の場合は10万円)
[メディコム・ナースコール]click >>
症状に合わせて定評ある医療機関をご紹介します。 【医療機関を決めるとき】 2.入院時に交通費、付添などの諸経費を一括でお支払いします。
[メディコム・ナースコール]click >>
[ガン入院諸費用保険金]入院開始時10万円
診療や治療方針について、別の視点で専門家がアドバイスします。
【治療法を決めるとき】 3.自由診療・公的保険診療を問わずかかった治療費の実額をお支払いします。
<自由診療> click >>
[セカンドオピニオン]click >>
公的健康保険が適用されない、世界水準の治療法の手術費を含む入院治療費、手術を伴う通院治療費を実額払い
[ガン入院費用保険金(注1)][ガン外来手術費用保険金(注3)]支払い保険金は無制限
【公的保険診療】|【自由診療】
<公的保険診療> click >>
入院治療費、手術・高度先進医療を伴う通院治療費の一部負担金(治療費の3割部分)(注4)と高度先進医療の技術料を実額払い。ただし、高額治療費および付加給付金が支給される場合には差し引いた額を支払います。
[ガン入院費用保険金(注1)][ガン外来手術費用保険金(注3)]支払い保険金は無制限
●手術または高度先進医療をともなわない通院治療の場合はお支払いの対象となりません
診療や治療方針について、別の視点で専門家がアドバイスします。 【治療に専念するとき】 4.入院中の快適な環境づくりをサポートします。
[セカンドオピニオン]click >>
[ガン入院諸費用保険金(注2)]入院日数×1万円 支払い保険金は無制限
【退院したとき】 5.お見舞い返しや再発防止のケアなどの費用をサポートします。
[ガン退院療養保険金]50万円(65歳以上の場合は10万円)
注1 入院を開始した日(手術を受けた場合は最終の手術日)から45日間を限度とします。入院日数が45日に達した場合でも、医師が公的医療保険制度で定める診療範囲を超える診療を行うために継続入院、転入院もしくは再入院が必要であると判断したとき、または、一連の治療行為が終了していないために継続入院が必要であると判断したときは、45日間の限度を適用しません。また、最終の入院の退院日から3年経過後であれば、新たな入院治療とみなします。
注2 入院費用保険金の支払われる期間を限度とします。
注3 治療開始から180日間を限度とします。ただし、最終の治療を受けた日から3年経過後であるときは、新たな治療とみなします。
注4 一部負担金は年齢や所得によって異なります。3歳未満…2割、3〜69歳…3割、70歳以上…1割(一定以上所得者は2割)。


実際の治療費用支払い例


16歳〜満74歳の方がご加入できます。補償は100歳まで。
ご家族でご加入の場合、ご家族全員が同じ補償です。(65歳以上の方は補償内容が異なります)。保険料がお得な配偶者特約、子供特約もご用意しています。
お申し込みは簡単医師の診査は不要です。ただし既往症(過去のご病気)のある方やご加入される方のご健康の状態によっては、お引受けをお断りさせていただく場合がございます。入院中の方や過去にガンにかかったことがある方は、ご加入いただけません。
保険期間の初日からその日を含めて90日を経過した日の翌日の午前0時がこの保険の責任開始日となります。(90日の待機期間を設けました)

 
注1 入院を開始した日(手術を受けた場合は最終の手術日)から45日間を限度とします。入院日数が45日に達した場合でも、医師が公的医療保険制度で定める診療範囲を超える診療を行うために継続入院、転入院もしくは再入院が必要であると判断したとき、または、一連の治療行為が終了していないために継続入院が必要であると判断したときは、45日間の限度を適用しません。また、最終の入院の退院日から3年経過後であれば、新たな入院治療とみなします。
注2 入院費用保険金の支払われる期間を限度とします。
注3 治療開始から180日間を限度とします。ただし、最終の治療を受けた日から3年経過後であるときは、新たな治療とみなします。
注4 一部負担金は年齢や所得によって異なります。3歳未満…2割、3〜69歳…3割、70歳以上…1割(一定以上所得者は2割)。

正式なパンフレットをご希望の場合はPDFファイルをダウンロードしてご覧ください。

このページは「MEDICOM(メディコム)」の概要を示したものです。詳しくは弊社へお問い合わせください。